
ハセガワもアカデミーも作りましたが、なんか凸モールドとリベットが懐かしいです。
そこで、時代に逆行しますが凸モールドを生かして作ろうと思います。

キャノピーの幅に合わせて胴体幅を調整しました。
今でこそ、キャノピーの幅に合わせて胴体を調整するのは当たり前ですが、当時は完成してからキャノピーの幅が合わなくてあたふたしたものでした。
仮組みで各部の調整をしておくことが、早作りのポイントです。


意外とズレずに進みました。なんか行けそうな気がしました。


全面リベット打ちの作品とは違った雰囲気を目指して、どの様な表現が出来るかワクワクしています。
1/48、1/32の方が作り易いかもしれませんね。
コメント